おバカタレントとして人気急上昇してる滝沢カレンさんの話し方が「”わざと”ではないか?」と疑惑の声が相次いでいますね。

 

 

言語障害』などの噂もありますが、果たして真相はどうなのでしょうか??

 

滝沢カレンさんの「話し方」について迫っていこうと思います!

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滝沢カレン プロフィール

出典:モデルプレス

名前:滝沢カレン
愛称:カレン、キャレン
出身:東京都
生年月日:1992年5月13日
身長:170cm
血液型:AB型
デビュー:2008年
職業:モデル、タレント
事務所:スターダストプロモーション

 

滝沢カレンは言語障害?

出典:tetsusism.com

現在(2017年)テレビで観ない日はないほどの売れっ子タレントとなった滝沢カレンさん。

 

 

とにかく、言葉(日本語)がおかしいと。

いつも会話が成立していない気がしますよね。(笑)

 

 

コチラの動画では、

 

 

有田『プライペート男が、どーだあーだとか分かんないですよね?』

滝沢『なかなかですよね~。』

指原『なかなかですよね?』

 

と、明らかに日本語の返しがおかしいです。

さっしーツッコンでいるし。(笑)

 

 

また、とんかつのレポートでは、

 

 

滝沢『茶色い水溜り(ソース)にドボンと落ちてしまった、タヌキの一家(とんかつ)』

 

笑えますよねw

 

もうね、意味わからない例えするし、間違えているし、とんかつの良さが全然伝わらない。(笑)

(そこが、滝沢カレンさんの味なのですが…)

 

 

思わず、「日本に来て何年?」と不思議に思いますよね。笑

 

※ 滝沢カレンは日本生まれ日本育ちです。

 

日本語は、わざと下手なふりをしてるのか?

出典:geinou-resistance.info

滝沢カレンさんは、

  • 父親 ウクライナ人
  • 母親 日本人

 

の、ハーフなので、少々、日本語がおかしいのは理解できるのですが、「さすがにおかしすぎないか?」と、視聴者から疑問が相次いでいます。

 

 

ですが、滝沢カレンさんの日本語が変なのは、2つほど理由が、

1つ目が、

  • 母親がロシア語通訳の仕事していた。

 

滝沢カレンさん母親は日本人ですが、ロシア語の通訳の仕事を務めているようですね。

 

なので、もしかしたら、お母さんも日常から日本語っぽくない日本語を話していたのではないでしょうか。

 

そして、2つ目が、

  • ハーフ学校に通っていた。

 

滝沢カレンさんが通っていたのは、ハーフの子が多い学校で、基本的に生徒も滝沢カレンさんのような日本語だったようです。

 

なので、話している日本語が当たり前の環境で育ったのだとか。(笑)

 

 

「この世界(芸能界)に入って、正しい言葉を使っている人に囲まれているから、治るんじゃないの?」

 

なんて、聞かれる場面もしばしばありますが、幼少期から身についている話し方なので、早々戻らないのでしょう。(笑)

 

2割増し程度はしている?

出典:grapee.jp

とは言っても、やはりテレビの世界。

 

滝沢カレンさんのキャラ的に『変な話し方を求められる。』って、考えられますよね。

 

 

なんなら「もっと変にならない?」的な。(笑)

 

 

仕事なので、「自分の長所を、誰にも負けない長所に伸ばす。」ってのは、どの世界でも大事求められますよね。

 

滝沢カレンさんの長所は『おかしな日本語』です。

(長所が、おかしな日本語ってw)

 

 

それを考慮すると、「2割ぐらいは増しているのかな?」なんて気もしますよね?

 

てか、増しているでしょう。(笑)

 

 

素であることは確かだと思いますが、少々増しているのは”わざと”と捉えることが出来そうです。

 

個人的に、それは『プロ意識の高さ』から生まれるものだと思いますが^^

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オリジナルソングがヤバい

 

もちろん、タレントとしても一流ですが、

 

本業は『モデル』

 

モデル界の滝沢カレンさんは、とにかくカッコイイ!

出典:ツイッター

2017年の東京ガールズコレクションの時の滝沢カレンさん。

 

普段(テレビ)の滝沢カレンさんとは見違えるほど表情が締まっていますよね^^

 

 

また、『しゃべくり007』では、オリジナルソングの披露も、

 

 

流れてから、8秒で笑いが生まれる歌って。(笑)

 

もしかしたら、歌の才能も秘めているかも知れません。(笑)

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