いまや横浜DeNAベイスターズの熱狂的なファンとして知られる相川七瀬さん。
2026年シーズンからは相川亮二監督が指揮を執るということで、相川つながりで応援にさらに熱が入るのではないでしょうか?
それにしても、いつのまにファンになっていたのでしょうか?気が付いたらベイスターズを応援していました。
いったい、何がきっかけだったのでしょう?
【生年月日】1975年2月16日
【出身】大阪府大阪市
【血液型】AB型
【大学】國學院大學
横浜DeNAベイスターズファンの相川七瀬
「夢見る少女じゃいられない」でおなじみの相川七瀬さん。
ご本人はすっかり大人の女性となり、2018年には高卒認定試験に合格。2020年より國學院大學に進学したことも話題となりました。
いつまでも学ぶ姿勢を持つことって大切ですよね。
そんな相川七瀬さんは大の横浜DeNAベイスターズファンとしても知られています。
年に数回は横浜スタジアムに駆け付け、他のファンに混じって応援している姿も。
もうその熱量は他の誰にも負けていません。
もちろんアーティストとしての仕事にもつなげています。
ベイスターズの主催試合では「YOKOHAMA STAR☆NIGHT2025」といって、試合後に様々なイベントが催されています。
その中でアーティストによるミニライブが行われることもあるのですが、相川七瀬さんももちろん参加。
2023年にはギターにマーティー・フリードマンを率いて舞台に上がっていました。
もうミニライブではもったいないくらいのパフォーマンスです。
ベイスターズファンになったきっかけは息子?
それにしても相川七瀬さん、気が付いたらベイスターズファンになっていましたが、いったいいつからファンになったのでしょう。
きっかけをさかのぼると、次男のRIOさんが関係しているそう。
2007年に誕生したRIOさん。
2015年にベイスターズが神奈川県内の小学校にキャップを配布するという取り組みがあったのですが、RIOさんの学校にもそれが届いたんだとか。
そこからRIOさんが野球に興味を持つようになり、相川七瀬さんも一緒に球場に通うようになったとのこと。
そしていつしかRIOさん以上にご自身がベイスターズにハマっていったそうです。
もう相川七瀬さんのファン歴も10年以上になるのですね。
2015年のベイスターズといえば、中畑清監督の最終年度。夏ごろには一時首位に立つなど、かなりの勢いがありました。
ただ秋から失速してしまい、結局最下位となってしまいましたが。なかなかワクワクするシーズンだったと思います。
そこからラミレス監督にバトンタッチして、翌シーズンは日本シリーズにも出場しましたからね。
野球にのめりこんでいくには良い時期だったのではないでしょうか?
いかがでしたか?
息子がきっかけでベイスターズファンになり、そしてファン歴も10年以上を迎えた相川七瀬さん。
これだけベイスターズにすべてをささげてくれる人、なかなかいません。
これからも相川七瀬さんとベイスターズの関係性に注目ですね。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


